春の老け見えを回避!
50代からの乾燥・シミ・シワ対策決定版
冬の終わり、鏡に映った顔を見てがっかり
暦の上では春を迎える2月ですが、肌にとっては一年で最も過酷な時期といっても過言ではありません。
冬の蓄積した乾燥ダメージに加え、急激に増え始める紫外線、そして花粉などの外的刺激。50代からの女性にとって、くすみ感を感じやすいのです。
春の陽射しの下で「急に老けた?」とがっかりしないために、今すぐ見直すべきケアのポイントを紹介します。

目次
2月の油断が命取り!寒暖差で肌のバリア機能が低下
「三寒四温」といわれるように、2月末からは気温の寒暖差が激しく、肌のバリア機能が低下しがちです。
さらに、紫外線量も急増し、3月には真夏の8割程度にまで達するといわれています。バリア機能が弱まった肌に強い日差しを浴びると、深いシワや濃いシミの原因に直結します。

この時期はまず、徹底した「保湿」で肌の土台を整えることが最優先。冬と同じくらい空気は乾燥しています。
水分を蓄える力が弱まっている大人世代の肌には、単に水分を補うだけでなく、うるおいを逃さない「油分」とのバランスを意識したケアが不可欠です。
50代からのスキンケアは「多機能性」で効率よく攻める
年齢とともに増える肌悩みは、シミ・シワ・ハリ・くすみと多岐にわたります。しかし、多くの化粧品を塗り重ねることは、かえって摩擦による肌ダメージを招くことも。
そこで賢く取り入れたいのが、複数の悩みに同時にアプローチできる有効成分を配合した医薬部外品のケアです。
特に、コラーゲンの産生を促して「シワを改善」しつつ、同時にメラニンの生成を抑えて「シミを予防」する有効成分〈ナイアシンアミド〉が、今大きな注目を集めています。
大人の肌悩みに対応した成分で、笑顔の春を!
この〈ナイアシンアミド〉を配合した逸品が、富山常備薬の「キミエリンクルホワイトプレミアム」です。
深まるシワも、気になるシミ予防※1もこれ1つでケア。バリア機能が低下した肌にも優しい使い心地です。肌荒れを防ぎつつハリと透明感を高めるため、忙しくても美しくいたい女性の強い味方になります。
春に向けて、大人の肌悩みに対応した化粧品でのお手入れは、肌のみならず、笑顔と自信まで取り戻してくれることでしょう。
※1 メラニンの生成を抑え、しみ、そばかすを防ぐ
※写真はすべてイメージ
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