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医薬品・健康食品お取り扱い富山常備薬グループ通販サイト

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医薬品販売にあたっての表示義務の記載

管理及び運営に関する事項について
(許可の内容等)

許可の区分

店舗販売業

許可証記載事項

開設者名
株式会社富山常備薬グループ
店舗名
富山常備薬グループ 経力薬店
所在地
富山県富山市経力163番地
所管自治体名
富山市
許可番号
第富店0172号
許可期間
平成27年2月13日から
平成33年2月12日まで

管理者名

【登録販売者】高畠圭世

勤務する薬剤師及び
登録販売者の氏名及び担当業務

登録販売者
内山ゆかり
(勤務時間:月~金9:00~18:00)
担当業務
販売管理・相談

取扱う要指導医薬品及び
一般用医薬品の区分

指定第2類医薬品・第2類医薬品・
第3類医薬品

勤務者の区別

薬剤師:白衣またはケーシー、名札
(氏名、薬剤師)
登録販売者:白衣またはケーシー、
名札(氏名、登録販売者)
一般従事者:名札

営業時間

9:00~18:00
(土・日・祝日、年末年始を除く月曜から金曜)

営業時間外の相談時間

なし

注文のみの受付時間

電話・インターネット・ファックス:24時間受付

相談時、緊急時の連絡先

電話:0120-309-093(平日9:00~18:00)

要指導医薬品及び一般用医薬品の
販売制度に関する事項について

医薬品は、医師による処方箋が必要な「医療用医薬品」のほか、「要指導医薬品」「一般用医薬品」に区分されます。

要指導医薬品 製造販売の承認を受けてから一定期間を経過していない医薬品及び毒薬、劇薬
一般用医薬品 第1類医薬品 一般用医薬品としての使用経験が少ないものや、副作用、相互作用などの項目で安全性上、特に注意を要するもの。
第2類医薬品 副作用、相互作用などの項目で安全性上、注意を要するもの。またこの中で、特に注意を要するものを「指定第2類医薬品」と言います。
※『してはいけないこと』の確認を行い、使用について、薬剤師や登録販売者へご相談ください。
第3類医薬品 副作用、相互作用などの項目で安全性上、多少注意を要するもの。
要指導医薬品
製造販売の承認を受けてから一定期間を経過していない医薬品及び毒薬、劇薬
一般用医薬品
第1類医薬品
一般用医薬品としての使用経験が少ないものや、副作用、相互作用などの項目で安全性上、特に注意を要するもの。
第2類医薬品
副作用、相互作用などの項目で安全性上、注意を要するもの。またこの中で、特に注意を要するものを「指定第2類医薬品」と言います。
※『してはいけないこと』の確認を行い、使用について、薬剤師や登録販売者へご相談ください。
第3類医薬品
副作用、相互作用などの項目で安全性上、多少注意を要するもの。

医薬品のリスク区分の表示

医薬品パッケージ(外箱、外包)および添付文書にリスク区分を表示しています。





指定第2類医薬品は、
または

医薬品のリスク区分の
情報提供についての解説

区分 対応する
専門家
情報提供 相談があった場合の対応
要指導
医薬品
薬剤師 対面 文書
での
情報提供
(義務)
義務
第1類
医薬品
薬剤師 文書での
情報提供
(義務)
義務
第2類
医薬品
薬剤師
または
登録販売者
努力義務 義務
第3類
医薬品
薬剤師
または
登録販売者
法律上の
規定無し
義務

要指導医薬品の陳列等に関する解説

要指導医薬品陳列区画のカウンター内部若しくは鍵をかけた陳列設備に陳列します。

一般用医薬品の陳列等に関する解説

第1類医薬品をお客様の手の届かない場所へ陳列します。また、第2類医薬品・第3類医薬品については、それらが混同しないように陳列します。

指定第2類医薬品の陳列等に関する解説

情報提供を行うための設備から7メートル以内の範囲に陳列します。

副作用被害救済制度について

医薬品を適正に使用したにも関わらず入院治療が必要な程度の健康被害が生じた場合の救済を目的とした公的制度です。

◎副作用被害救済制度相談窓口◎
フリーダイヤル:0120-149-931
URL:
https://www.pmda.go.jp/kenkouhigai_camp/

個人情報の取り扱いについて

知りえた情報は個人情報保護法で定められた管理方法に則り適切な取り扱いを行います。

店舗外観画像

店舗の主な外観

陳列状況

一般用医薬品の陳列状況

現在勤務している薬剤師・登録販売者

「勤務する薬剤師及び登録販売者の氏名及び担当業務」参照

特定販売を行う一般用医薬品の使用期限

富山常備薬グループでは使用期限まで半年以上ある医薬品を販売しています。