アルクール(通常価格)| 富山常備薬グループ

アルクール(通常価格)| 富山常備薬グループ

リョウシンJV錠・キミエホワイトプラス・ヘルスオイルなどの通販サイト|富山常備薬グループ

  1. TOP>
  2. カテゴリーから商品を選ぶ>
  3. 【第2類医薬品】アルクール(通常価格1箱5,800円)

【第2類医薬品】アルクール(通常価格1箱5,800円)

6,264 円 (税込)

数量

商品詳細

関節痛・神経痛だけじゃない!ロイマチス(※)にも飲んで効く!
痛みに特化した医薬品 (生薬)アルクール
(※)ロイマチス=リウマチのこと

漢方の考え方の中には、神経痛・ロイマチス(※)などの痛みのある病気は、「気(神経の働き)」、「血(血行・ホルモンの働き)」、「水(水分代謝の働き)」、の乱れによって起こるというものがあります。
(※)ロイマチス=リウマチのこと

  • 気=気が乱れると元気がなくなる、痛い、だるいなどの気持ちが起こってきます。
    →気剤[センキュウ・シャクヤク・ショウキョウ]神経の乱れを整え、痛い・だるい・元気がないと言った気持ちを楽にします。
  • 血=血が乱れると血行やホルモンの分泌が悪くなります。
    →血剤[トウキ・シャクヤク・センキュウ・ジオウ・トウニン]血液の循環やホルモン分泌を盛んにし、栄養が充分身体に行き渡るように働きます。また、代謝を活発にし体内の不要物を速やかに排泄させます。
  • 水=水が乱れると、水分代謝障害により体内に不良の水分が残ってしまいます。
    →水剤[ブクリョウ・ソウジュツ・イレイセン・ゴシツ・ボウイ]水分代謝を盛んにし、身体にとって不必要な水分や不良水分によって起こる不快な症状を改善します。

  • 創業(昭和32年)62年の老舗漢方・生薬の製造メーカーにて製造。
  • 神経痛、関節痛に処方される漢方薬「疎経活血湯」よりも、生薬のソウジュツ、ブクリョウを増量して、ロイマチス(※)、神経痛、関節痛などの痛みに特化した医薬品。
  • 生薬17種類から水製エキス化、700mg配合!
  • 効能は「ロイマチス(※)、神経痛、関節痛、筋肉痛、腰痛、打撲痛」、6つの効能・効果!
    (※)ロイマチス=リウマチのこと
  • 1箱31日分!279カプセル入り!
  • 痛みに合わせて、1日2~3回の服用が可能!

ぜひこの機会にお試しくださいませ。

【成分・分量】1日最大服用量:9カプセル(4.5g)中

 
イレイセン……0.3g
カンゾウ……0.05g
キョウカツ……0.5g
ゴシツ……0.5g
ジオウ……0.7g
シャクヤク……0.8g
ショウキョウ……0.05g
センキュウ……0.7g
ソウジュツ……0.05g
チンピ……0.1g
トウキ……0.7g
トウニン……0.2g
ビャクシ……0.2g
ブクリョウ……0.05g
ボウイ……0.5g
ボウフウ……0.5g
リュウタン……0.05g
水製エキス……0.7g
カンゾウ末……0.9g
ショウキョウ末……0.1g
ソウジュツ末……1.3g
チンピ末……0.05g
ブクリョウ末……1.4g
リュウタン末……0.05g

添加物として赤色3号、青色1号、酸化チタン、ゼラチン、ラウリル硫酸ナトリウムを含有します。

本剤は天然の生薬を原料としていますので、内容物の色調は多少異なることがありますが、効果に変わりはありません。

 

【効能・効果】

ロイマチス、神経痛、関節痛、筋肉痛、腰痛、打撲痛

【用法・用量】

次の量を随時、コップ半分以上のぬるま湯にて服用してください。

年齢1回量1日服用回数
大人3カプセル2~3回
15歳未満服用しないでください

<用法・用量に関連する注意>
用法・用量を厳守してください。

【保管及び取扱い上の注意】

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。

(2)小児の手の届かない所に保管してください。

(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります)

(4)容器の中の詰め物は、開封後に捨ててください。(詰め物は、カプセル剤が輸送中に破損するのを防止するためのものです)

(5)服用の都度、容器のキャップをしっかり閉めてください。

(6)カプセル剤は濡れた手で扱わないでください。

(7)使用期限の過ぎた製品は服用しないでください。

【使用上の注意】

【相談すること】

  • 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください。
    (1)医師の治療を受けている人
    (2)妊婦又は妊娠していると思われる人
    (3)胃腸が弱く下痢しやすい人
    (4)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人
  • 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください。
    関係部位症状
    皮膚発疹・発赤、かゆみ
    消化器吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、腹痛
  • 3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください。
     下痢
  • 4.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください。
  • 5.他の医薬品等を併用する場合には、含有成分の重複に注意する必要があるので、医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください。

発売元:株式会社富山常備薬グループ 〒930-0085 富山県富山市丸の内1丁目8番17号
製造販売元:剤盛堂薬品株式会社 〒640-8323 和歌山県和歌山市太田二丁目8番31号