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高コレステロール血症の改善と動脈硬化症の予防に飲んで効く医薬品「ヘルスオイル」

日本で唯一動脈硬化症の予防に効くと認められた、国内唯一の第3類医薬品のヘルスオイルで動脈硬化症を予防!

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ご存知ですか? 日本人の約5人に一人が血管の病で…

心疾患・脳血管疾患は日本人の死亡原因の第二位

血管の病を起因とするこの疾患は、自覚症状がないまま見えないところで着々と進行します。日頃からケアしているつもりでも「自分の血管は健康だ!」と言い切るのは難しいもの。
動脈硬化症の予防は自分自身の未来を守ることにつながります。

他人ごとにしてはいけません

動脈硬化とは

コレステロールなどの脂質沈着
血中の悪玉コレステロール
(LDL)が増加

コレステロール自体は細胞やホルモンを生成するために欠かせないものですが、食べ過ぎやお酒、タバコなどの影響により悪玉コレステロール(LDL)が増えていきます。この状態を高コレステロール血症といいます。

血管が厚く硬くなる

悪玉コレステロール(LDL)は血管壁に入りこむという性質をもっています。悪玉コレステロール(LDL)が増えることで血管内に徐々に蓄積され、コブのように隆起すると、血管は硬く弾力性がなくなり、血流が悪くなります。

血栓ができやすくなる

血流が悪くなると、血栓(血のかたまり)ができやすくなってしまいます。この血栓によって脳や心臓の血管が詰まってしまい、血流の圧力に耐えることができず破裂する危険が高まります。

動脈硬化症は、自覚症状がないまま進行するため、ある日突然…お風呂に入った時、トイレに向かった時、料理中など、いつ血圧に耐えきれなくなった血管が危険な状態になるか分かりません。そのため動脈硬化症は別名「サイレントキラー」と呼ばれるほど恐ろしい病です。

高コレステロール血症・動脈硬化症 自分は大丈夫だと油断していませんか

だから日本で唯一高コレステロール血症の改善と動脈硬化症の予防に飲んで効くお薬があります

それが医薬品ヘルスオイルです

ヘルスオイルが選ばれる3つの理由

理由1

4つの有効成分と4つの効果

血管の詰まり対策に欠かせない4つのポイントに対して、4つの医薬品有効成分が作用して効果を発揮します。

4つの医薬品有効成分が効く!

リノール酸とジパルミチン酸ピリドキシン
  • 医薬品有効成分が働きかけ、血中の悪玉コレステロール(LDL)を低下させます。
  • 医薬品有効成分が、脂肪を体内に沈着させないように防いでくれます。
  • ドロドロで停滞した血流をスムーズに。
    医薬品有効成分が抹消血管の循環を促します。
  • もろくなった毛細血管を医薬品有効成分が強化。耐久性の高い血管へと導きます。
理由2

35年以上頼られてきた富山の医薬品

今から35年以上も前に、まだ日本で動脈硬化症や高コレステロール血症が着目されていない頃から、いち早く開発された医薬品です。
製造元である中央薬品株式会社の先代社長も「ヘルスオイル」の開発に99歳まで力を注がれたそうです!

理由3

飲みやすい丸薬状のソフトカプセル

つるっとして飲みやすい

動脈硬化症や高コレステロール血症は年齢を重ねるに伴い気になり始める症状です。
そのため、お歳を召された方でも服用しやすいように、有効成分を飲みやすい丸薬状のソフトカプセルに閉じ込めました。

動脈硬化症はなかなか防ぎきれないもの

だからこそ医薬品「ヘルスオイル」を併用して動脈硬化症を予防していくことをお勧めします

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こんな方におすすめです

コレステロール値は、実は遺伝によって高くなることがあります。
また、もしご家族にコレステロール値が高い方がいらっしゃる場合、同じ生活習慣を送ることで、あなたのコレステロール値が高くなっている可能性もあります。さらに、普通に生活をしていても体質的にコレステロール値が高くなる方も…。

医薬品「ヘルスオイル」は高コレステロール血症を改善できるようにお手伝いいたします

医薬品専門のオペレーターが高コレステロールや血管の不安にズバリお答えいたします 0120-200-895

よくあるご質問

薬の飲み合わせについて

どのくらい飲めば効果が出ますか?

体質や生活習慣によって個人差があります。
しばらく経過して効果が認められない場合は、生活習慣の見直しもしくは医療機関にて治療することをお勧めします。

効果が感じられないんですが…?

効果については体質や生活習慣によって個人差があります。
又、定期的な採血の検査で評価していただく必要がございます。
しばらく経過して効果が認められない場合は、生活習慣の見直しもしくは医療機関にて治療することをお勧めします。

病院で薬を処方してもらっているのですが…

ヘルスオイルは、医薬品です。
医師による処方で治療を受けている場合は、かかりつけの医師に飲み合わせのご確認をお願いいたします。

サプリメントのビタミンEと一緒に飲んでもいいの?

ビタミンEを含有している場合は上限値に注意が必要です。
過剰な摂取により下痢や悪心などの体調不良などが起こる可能性もございます。
そういった場合は服用を中止し、念のため医師に相談してください。
(厚生労働省の食事摂取基準においては、上限値が30~70歳女性で600mgとなっております。)

服用方法について

1日2食しかとらないのですが、どうしたらいいですか?

一般的に1日3回服用のお薬は、服用間隔を最低でも4時間あけるようお願いしております。
食事を3食摂られていない場合も、軽食など何かお腹に入れてから服用するようにしてください。

副作用について

副作用はありますか?

ヘルスオイルは第3類医薬品ですので、副作用を生じる可能性はございます。
※医薬品は効果がある反面、副作用が起こる可能性がございます。

ヘルスオイルにどんな副作用がありますか?

悪心(おしん:気持ち悪い)、胃部不快感・胸やけ、発疹・発赤(ほっせき:皮膚の一部が赤くなった状態)、かゆみなどが報告されています。

副作用と思われる症状がでてしまいました。

服用を止めていただいて、症状が引くのを待ってください。
それでも症状がおさまらない場合は、この薬が体質に合わなかった可能性がありますので、
ビン添付のラベルに記載のお問い合わせ窓口までご相談ください。

使用期限・保管について

記載されている使用期限は開封してからですか?

使用期限は開封していない製品を、添付文書に記載されている条件のもとで保管した場合に限り、品質が保証される期限を意味しております。
よって、開封後は6ヵ月以内を目安としてください。

開封した後はどのくらいで飲みきればいいですか?

開封後は服用のつど、しっかりフタを閉めて6ヵ月以内を目安に服用してください。

開封した後の保管は、どのようにすればよいですか?

直射日光の当たらない湿気の少ない涼しいところに密栓して保管してください。

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商品情報

成分・分量

成分 6カプセル(1日量)中 分量
トコフェロール酢酸エステル
(ビタミンE)
10mg
ジパルミチン酸ピリドキシン
(ビタミンB6)
10mg
カルバゾクロム 2mg
混合植物油
(リノール酸として)
1170mg
(750mg)

添加物として、硬化油、ゼラチン、グリセリン、パラオキシ安息香酸エチル、パラオキシ安息香酸プロピル、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油60を含有する。

効果・効能

  • ● 動脈硬化症の予防
  • ● 高コレステロール血症の改善

用法・用量

次の量を食後に服用してください。
成分 1回量 1日服用回数
大人(15歳以上) 2カプセル 3回
15歳未満の小児 服用しないでください

発送タイミングにより、一部パッケージが異なる場合が御座います。なお、パッケージの変更のみで、内容物の変更は御座いません。

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